月に一度の亀戸歩行者天国の大道芸「エンターテイメント亀戸!」でした。
ショーが終わって、見ていた子どもたちと、たくさん話をしました。
「口は火傷していないのか」
「口の中、見せて」
「あれは、水?」
火に関する質問は、多かったですね。

「大道芸が始まるよー」
と、私の最初の口上を真似して、友だち同士で言い合ったり。
「また来るね。」
「これあげる。」
それぞれに、ショーを見た感想を教えてくれました。
2回目のショーが終わり、急いでフィナーレのポイントに移動しなくてはならない時には、荷物を運ぶのを手伝ってくれたり。
同じ時間を、一緒につくったんだな、と、私はひっそりうれしくなりました。
また、来月。
